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雪解けの息吹をいただく。なべくら高原の「山菜の王様」行者にんにく

 

梅雨間近まで雪が残る、長野県飯山市・鍋倉山の山麓。標高500m、昼夜の激しい寒暖差という厳しい自然が、この行者にんにくに類まれな生命力を宿します。

 

春、雪解けの大地を突き破るように顔を出す姿は、まさに自然の結晶。

その希少性と奥深い味わいから、古来より「山菜の王様」と称えられてきました。

最大の魅力は、食欲をそそる芳醇な香りと、茎のシャキッとした歯ごたえ、そして葉に蓄えられた濃厚な甘み。アリシンやビタミンが豊富で、疲労回復や免疫力アップも期待できる「元気を生む」一品です。

 

なべくら高原の厳しい冬を越えた、今だけの滋味をぜひご賞味ください。

【行者にんにく 忍】

¥1,500 通常価格
¥1,200セール価格
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